太宰府天満宮の紫陽花と菖蒲とか
九博の特別展「若冲、琳派、京の美術 – きらめきの細見コレクション -」を見てから、天満宮の仮殿がどうなってるかなと見に行ってみました。
やはり菖蒲の開花状況はそれほどでもなかったなぁ…
(写真はクリックで拡大、余黒クリックで元に戻ります)
九博から太宰府天満宮へ




ほぼ薄曇りの一日。「若冲、琳派、京の美術 – きらめきの細見コレクション」の後期を見てきました。
予想通り、唯一撮影可能な屏風が後期には入れ替わってました。
前期に売り切れていたカード(絵葉書)が入手できたのはラッキーでした。
最近は前期・後期で分けるんですよね…えぐいわ~
戸畑の菖蒲がまだまだだったので、こちらに期待していたのですが、こちらも満開と言えるほどではありませんでした。
程よい曇りで紫陽花もきれいに撮れただけに少し残念でした。
天満宮の仮殿は周囲を囲われていてどんな状況かはわかりませんでした。
本殿は正面から撮影できないので、人が写らない屋根の写真ばかりになってしまいましたが、綺麗な状態の写真も残さないとね~
この日は、さーっと行ってさーっと帰る感じでしたが、七隈線を降りてエレベータで地上に出たら土砂降り。
長くは降らないだろうと考えて地下街からバスターミナルの喫茶店に移動して休憩。博多駅に移動して濡れずに帰路につくことができました。
それにしても凄い雨だったので、エレベーターの扉が開いた瞬間「えっ?」と声が出てしまいました(笑)
梅雨の降り方じゃないじゃん💦

















ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません